危険は自分で避けること、自分の身は自分で守る




性犯罪の心理 [ 作田明 ]



もう若くないので、今は電車で痴漢にはあわなくなりましたが。

学生時代に、何度かあいました。でも、それよりもタチの悪い事がありました。。

中学時代、通学路に障害者施設みたいな所があり、よく問題になってました。なぜかというと、女子生徒が何人も、声をかけられ肩を叩かれたり、無理やり連れていかれそうになったり。

できるだけ友達と帰るのですが、たまに都合が合わず(クラブとか)、一人で帰る時があると、、危険が始まります。

ちょっと高架下とか、駅に行く道で薄暗い通路とかあると、追いかけてきて近寄って、肩とか触って行くんです。

なので、”ヤバイ”と思ったら、鞄つかんで全速力で走ります。



今思えば、どう考えても犯罪レベルなのですが。

一向に施設に注意はないのか、被害者の数は増える一方。。。。。。。。。。。。。

なぜか当時は、障害者施設から文句を言われており、私たちは”やられっぱなし”状態でした。

障害者施設いわく、学生たちが障害者にヒドイ事を言う(バカとか、○ちがいとか)!と怒ってました。

が、障害者は女子生徒を無人の小屋に連れ込んだりしてました。

さすがに、女子生徒も抵抗するので、触られる以上の事は聞いてませんでしたが。。。

被害者は女子ばかりで、さすがに男子は何もされていませんでした。

障害者の人は、我慢が効かないので、食欲とか○欲とか理性で止められないらしく、腕力あります。

太っていたり、がっちりしていて、
健康で普通の女子中学生でも腕力で勝てない?というギリギリの線。。

卒業した後も、その施設の子をよく見かけましたが、駅とかで暴れていて、一般人が皆避けてました。

彼らのせいで駅のホームに落とされても、彼らは罪の問われませんので。

ケガして困るのは自分ですので、”避ける”しかありあせん。

彼らの家族は、預けてしまえば自分たちは害に遭遇しないかもですが、施設の近所の人は被害にあっています。

犯罪もダメですが、性犯罪を起こす?起こしかけ?ても放置は、タチが悪いです。





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