月に一度の給与振込日は、出金日で入金日




超図解「仕組み」仕事術 [ 泉正人 ]



老化は万人に共通に訪れるわけで、体力も目減りするわけです。
なので、合理的思考・行動が求められます。

私は、月に1度だけ銀行に行きます。
今の会社に強制された銀行が、自宅近くになくて、やむ追えず勤務先周辺で給与を出金します。
(ネットで、別の口座に振り込む方法もありますが、給与明細と共に記帳し確認しています)

以前は、給与振込口座=クレジット引き落としでしたが、今はあえて別にしています。
(但し、数か月は入金しなくても引き落とし可能にしてます、急病対策として)

 ①お昼休みに、銀行で給与を出金

 ②帰りに、給与のほとんどをコンビニでA銀行に入金

 ③夜に、ネットでA銀行からB銀行(クレジット引き落とし)とC銀行(貯蓄用)に振込み(手数料無料

 ④月末に、B銀行の記帳

①~③は、1日の間に行われます。 この日は、カードや通帳を持っているので、貴重品の日です。
こういう危険な日は、一か月に1日だけで十分です。

前は、給与を出金の次の日に、B銀行とC銀行に入金してましたが、面倒なので振り込みにしました(無料だし)。


<解説>
A銀行=ネット銀行
B銀行=クレジットの出金用、どこにでも支店のある都銀
C銀行=ネット銀行




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